【 Sさんのトゥレビキェリ第95話 】
毎度、Sです。95話目ですね。あと五回のうちに感動の文面も考えつつ、
非常に感謝しております。
エッセイ と一口にいっても 表現の場があることは、ありがたいことですし、かつ いいたいこと(?)を書かせていただくわけですから、本当に、セミ作家気分です。大いに感謝 感激 秀樹感激! 古!です。ヒデキのほうがいいか。
そうですね、今回は、先日の出来事を入力いたします。
先日事故をしました。左折の際にバイクを巻きまして、ええ そうです。100% こちらの過失です。ええ。で、自分のそのときは ええ、そうです、ぜんぜん確認していませんでした、ええ うーん あっという間の出来事で 正直覚えてないです、ええ。ただ、こちらの 確認ミスです。ええ 大丈夫ですか? あーよかった、どうですか?そう そうですね、すぐ 110番いたしますね、ええ あっ!ちょうど 通りかかりました パトが、ええ、繋ぐ、ハイ 代わりますね、 ええええ、怪我大丈夫ですか?ああ バイク起こしますね、ええ、ホント、よかった、怪我がねえ、ホント うちは ええ 問題ないですよ、ええ、それより 会社大丈夫ですか?、ええ、連絡いたしますよ、ええ、かけますね、ええ、ああ出ました、どうぞ、 はいはい、あああそうですか、あああああ 示談でいいんですね、もし 人身にするなら、あとで、警察まで、OOOOOO はー、わかりました。
おかげさまで、保険屋の出番となりました。しかし、丁寧に、対応に真をこめさせていただきました。事故の意味を知りたいですし、神様の思いはいかに!
事故は、無いほうがいいです。しかし、局面局面をみると、人間がさらけ出ているのです。究極の選択ですかね?まだ、具体的には みえませんが、日常の生活とつまり一般の生活と、信仰生活とでは、共有部分はあるにせよ後者のほうが、随分、成熟している気がします。同じ人として、生きる以上、生きる意味を確認したり、よく理解したいものです。
実り多い人生を、といいますが、 実るためには、幹が 太らねば。。。。しかし、事故はいけません、皆様、左折の際は、大いに 注意してくださいね。